
好物を教えてもらいその味に魅了されまたはまる人いる
素晴らしい味は教えたいけれど教えたくないそれも本音で
「素晴らしい味 -おすすめ-」
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◎創作ノート
好物を教えてもらって試したところ、自分も気に入ってはまる。こういうのって嬉しい。そして、愚然見つけた素晴らしい味、お店、教えたいような、混むと困るから教えたくないような。こういう本音もある。素晴らしい味をおすすめーと教えることで、喜びをシェアし、お店の存続にも微力ながら貢献できたら、それは良いことなのだと思います。混みすぎない程度に混む、のが最適なのだろうなと。。