自分の世界 -どんな自分も-

世界とは自分の軸で出来るもの乗っ取り思考では無理だから
自分ならどんな自分でいてもいい羨ましがる必要はない

「自分の世界 -どんな自分も-」

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◎創作ノート
その人それぞれの世界、個性があるかどうかは、自分の軸を持っているかどうか、だと思います。どんな自分でもいいし、それが自分だ、とどこかの段階で認め、諦め、それでもいっかーと思えたらもう、それはマイナスではなくプラス。人と比べて落ち込んだり、羨ましがったり、その人に成り代わりたい、乗っ取りたい、までいくと、百害あって一利なし、誰も幸せを感じ得ない。人の真似や成り代わり願望、乗っ取り思考ではその人の世界なんてないし、いつまでもその人らしい魅力は花開かないと思います。自分の軸を持ち、世界があり、どんな自分も認める。こういう人が、知らず知らずのうちにまわりから魅力ある人と思われるのだと思います。。