
返ってくあの時ああ言ってたことが静かに見てる関係はなく
誰にでも等しく時は流れててさぼったツケは払わされると
「静観 -因果応報-」
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◎創作ノート
なんていうか、さぼっていて誰かに頼りっぱなしだった人が、いざ自分一人の力を試される時、魔法みたいに急に一人で出来るってないと思うのです。イヤミを言ったり、大口叩いたはいいけれど、その後の今、どうか。できていないならやはり、できるための努力が必要で、それが足りていないということ。誰でも一日は24時間です。体調不良その他、いろんな事情があるのもそう。誰かだけが何もないってことはない。さぼったツケはいつか本人が支払わねばならない。因果応報なので、まわりは静観していたらいいと思います。。