静かに咲く情熱の花 -私のあり方-

静かでも燃え続けてる心中に宿る情熱そういうの好き
前に出る分かりやすくアピるよりも静かにいて静かに咲きたい

「静かに咲く情熱の花 -私のあり方-」

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◎創作ノート
目立つことが苦手で、そう見せればこう思われる式の言動も苦手で、ただ、自分がどうあるか、誠実でいられるか、が大事だと思うし、そこに興味があります。分かっていても発言しないし、それが正解だと後で分かれば良く、課題じゃなくても自分に必要ならするし、それを人様に見てもらってドヤるとか、評価して欲しいとか、評価されるためにやるとか、そういうこともしない。けど、自分の目標に近づくため、誰にも言わなくても必要だと思うことはしています。もし前に出て、誰にも応えられない問いに答えられたーと晴れがましい気持ちになっている人がいたとする。それはそれでいいと思います。でも私は黙っている自分のあり方を選ぶし、そういう自分でいたい。分かりやすくアピることだけしか見ない、それしか見えない人は、逆にどうかなぁと思ったり^^静かに咲く花を見つける感性があるか、そこにもその人がどういう人かが出る。静かだけど奥に情熱があるのを感得したり見抜いたり。そういうあり方ややり取りが好きなのかもしれません。。